作品紹介一覧
-
日本文字カタカナが有ります。横に連続となる様にデザインしました。
-
家紋をハンドキルト
-
27cmのパターン
-
白地にアップリケ、ハンドキルト
-
同じパターンに配色の違いで遠近を出す
-
慶びの文様は目出度く、いつの時代も変わらない
-
UFOはパターンをドーナツ形に変形させ波頭を描き海の上を飛んでいる
ヒューストン、アート部門優秀賞
スイス航空機内誌に載った -
栄枯必衰の諺を表現
-
歴史をほうふつさせる夜の街ニューヨークの華やかでキラキラしている様を表現
-
中心は明るく、束縛から開放された未来
-
アメリカのデボラランの手刷り生地を使用、スパイラル柄の魅力に嵌った作品
同パターンを横一列だけ上下を逆さに遊ぶ・遠近と透明感を考えた
第5回日本展銅賞 -
スパイラル柄の中にスパイラル柄や他を挟む面白い作品となった
-
日本文字の中でカタカナ文字が有り、横に連続させる「ム」のパターンに赤いロープが絡み合い黒っぽい円が浮遊している
-
幅の違うテープを動きのあるデザイン、その奥に緻密な「ム」は日本文字のカタカナの連携で構築している
遠近と動くエネルギーを表現
キルトナショナル'99入選・アメリカで世界の50歳以上展示会に招待作品・H&Hゴールド賞 -
日本のひらがな文字「にほん」を縫いピンクの格子状のテープで動きを構築
ある団体にオークション形式で得た金額は世界の貧しい国に寄付 -
今まさに花びらが開かんとする様を表現
この作品には2枚の合作からなる、最初の一枚は花びらの中の模様を連続し明暗をつけて作成しておく、2枚目の作品のデザインを構築し1枚目をカットし縫い上げる事で完成となる
キルトナショナル’2001入賞 wagaklu-7の額作品と同じ作風 -
黒から赤のお召し地を炎と表現表現・繻子地の織りの陰影がフェザーステッチを浮かび上がらせる。
中心は一枚のトップを制作し羽が回転し風を起こし周囲へメラメラと炎を焚きつける。 -
燃え盛る地球のマグマに大気汚染が取り巻き、この先どうなるか・染色した波柄の生地が大気汚染の不安を表現
-
エアースプレー・ペイントDebra Lunn fabricを使用
手すき和紙を初めて使用の作品
茎を一部染色・ペイント
和紙(白)と和布(黒)を組み合わせると、思いもよらない線が出た。さらにキルティングをしたベースの化繊のアクリルの布が浮き出て見え、新しい発見を得られた作品 -
30種類のじゃばねすく泰子の生地を如何におもしろく使うかを考えた作品
グルグル模様とステップリングのミシンステッチ -
じゃばねすく泰子生地のドット柄で両面接着剤を使いはなびらに見立て花瓶に挿した。
バックは繻子と手すき和紙を使いラメ系でグルグルラインと格子状のステッチ「初夏の風花」 -
はめこみ手法・じゃばねすく泰子生地や繻子地を使用
フェザーステッチとステップリングステッチ、ウエーブステッチのミシンキルティング -
風そよぐバックに格子の柵があり大輪の花とつぼみが揺れる躍動感を表現・「和布百人展」
-
NYテロ事件の時、新聞には毎日怒りの声が載り
その言葉を書き記した私の抗議の作品 -
NY同時多発テロに対してフリーダムキルトを贈呈
キルト塾10期生・らせん階段 木城氏・2003年6月29日ロッキーマウンテンキルトミュージアム(アメリカ・コロラド州・ゴールデン市)に永久保存 -
赤、青、クリーム色の交差する各エリア表現
0.3ミリの油性ペイントで花を描き着色
和額のスタート作品 -
3つの円の交差
和額 -
格子越しに波頭と3つの円が交差ペイント・グルグルラインと市松模様のミシンキルティング
-
じゃぱねすく泰子生地を使用・画液を筆に含ませ振る・柿渋は筆に含ませ描く
-
変則ログキャビンに繻子地の帯をランダムに・春爛漫枝垂桜のようなミシンキルテイング
-
新井淳一氏のオリジナル、アルミ繊維の生地を使用
-
芭蕉布十字絣・帯地・じゃぱねすく泰子生地などランダム配置作成
-
紅絹・手すき赤和紙・筆で書く
-
紅葉・種々の生地を集め金糸や赤系の糸にてキルティング
-
2タイプの帯揚げを使用
絞り・金糸で刺繍 -
花キルトMOVEMENT#6のミニ版
キルトではオーガーディーだが額では絹のジョーゼットを使用 -
手漉き和紙に墨で日本文字を書き、カットする
日本の詫び寂を墨の濃淡で日本文字の書体を崩して表現。
キルトラインは、うねうね(高低)を繰り返す、オリジナルなキルテイングラインを施す。 -
動く花・絞り地をバック・作品「祇園精舎の鐘の音」の花のパターンを使用、和紙に文字を書く
-
おめでたい松竹梅に6鶴・帯地主体、ピースもキルティングも、ミシンキルティングはオリジナル
木目模様2004年5月に結婚する娘に、幸せになってもらいたいと秘めて思いを託した作品 -
六曲屏風・一枚の古い風呂敷や60年ほど前の留袖地などの鶴柄を使いスカーフを海に見立て紗の透け感は狐にしてアップリケ・鶴の飛ぶ動きと、ざわ立つ空気を、アレンジ
-
ランの館(名古屋)の企画作品空想のラン
-
手すき和紙に書く
繻子地の帯と手すき和紙をピーシング -
ミシンキルト「いろは文字」「世界の百人」
-
海を渡り孫のぴぁ桜が生まれたドイツで手がけ日本でキルティングしました。
日本とドイツを行きかう思いを水玉の円に託して -
オリジナルデザインで、トラディショナルです。
一つのパターン内に2色を使い、左右上下につながると青のゾーンと赤のゾーンに分かれます。 -
折々の子供をミシンキルティングで表現
十数年前にアメリカで購入のハンカチを、
メモリアルキルトとして入れドイツ製のリボンをあしらう -
ヴォーグ社50周お祝いキルト
おめでたい手書きの鶴・松竹梅・金粉・儀式っぽいのラッパのパンパカパーン -
パッチワーク通信130号掲載作品
-
49枚のオリジナルデザインパターンを作品の土台
-
和紙とのコラボ
-
復刻布メーカーから依頼で作後、メーカーへ
写真無し -
障子風構築
-
モダン
-
じゃぱねすく泰子の生地・ヴォーグファミリー通販用
-
横額
-
じゃぱねすく泰子の生地・泰子の「や」の文字を構築
-
観葉植物part1
-
居住近辺の鉄砲洲稲荷神社の歴史・中村勘三郎・転写
-
テープの交差
-
観葉植物part3
-
観葉植物part2
-
妖しさを表現
-
縦半分・左に和布、右に手漉き和紙と黒の構築
-
竹林・多種の生地や素材のコウゾウで構築
-
縦ラインとスペース・密度の粗密、淡々と構築
-
白・黒・紫の構築
-
赤、黒の構築
-
白黒の縞・無機質な色も構築により動く物体に見える
-
いろはに・irohani・JAPAN
-
花は花芯から多種なエネルギーを放射する
-
アンコールワットの遺跡紙
-
年々の猛暑に赤く燃える花は灼熱の光を吸い取り生き生き
-
赤の紅絹に輪「ゼロ」・白い額
-
「粋」火消しと纏
-
静寂と陽気・Art.quiltの表紙no,14
-
京都・扇面展
-
モダン
-
デモストレーション用
-
フランス製のレース&日本の着物のコラボ・手描き
-
お正月の目出度い柄、加田松・飾り餅・羽子板・餅花・扇
-
QN2015に入選
-
裏布が波頭の手描き
-
テーマ「寿ぎ」で中国の伝説霊長を上下の雄雌の鳳凰から
生きとし万物に目出度き喜びの兆しを受けたく思う -
愛の形は様々で慈しみ愛でる心豊かに喜ぶは全て愛の賜物
-
自由に花を構成し、花びらにアイロン接着を付けて構築
-
胴裏を各色染にアートにミシン掛け
-
じゃぱねすく泰子の生地使用・分割した柄を縫い元の模様
-
「華・花・はな」蕾の開きは驚きと華やかさ潤いと希望
-
テーマ「和モダン」・ピースは全て形が違う無限を表す
-
テーマ「取っておきの絵画」
-
動画・動画のデモの作品
-
うね・くね、人生は高く低く曲がり巡る生き物である
-
青&黄色の世界を構築し、2つの世界を合わせる
-
テーマ「花」・アンティーク総刺繍着物を使用
-
アンティークキルト「虹」をインスパイヤ後に作成
-
海洋プラスチックのゴミ・森林火災・人種差別の3問題を「世界と未来へ伝えたい」
-
形に定まらず自由自在に動く、密と疎のバランス
-
和三角箒にインクや墨汁を含ませ密と疎のバランス
-
ミシンピーシング、オリジナルキルティング
-
長期の自粛コロナ禍・コロナ死亡・失業・収入源・経済は落ち込む・気分も沈む社会現象・少しづつ煌めく
-
長引く戦争・海外から指示する強盗殺人事件・物価高など節操のない、混とんとした世の中に、もがき、うごめく
-
「光」テーマ・生きる者は光が当たれば活性化し育つ
-
赤白・着物の胴裏・歯切れよく、可愛く、ちょっとシビアに作成
-
幾何学模様・ネジル様・エンドレスな世界
-
格子をインクを含ませた筆で描く
-
WQF(2024/11)糸の始末を一部分をしていない
-
フランスインクを筆に含み格子状に描・絵具を塗る・チョーク補足
-
心のまま・液を落とす・液を筆で流す・ビン事回転など
-
Zen-7を六等分にカットしてベストポジションを縫う