作品紹介一覧
2001~2010年
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じゃばねすく泰子生地のドット柄で両面接着剤を使いはなびらに見立て花瓶に挿した。
バックは繻子と手すき和紙を使いラメ系でグルグルラインと格子状のステッチ「初夏の風花」 -
はめこみ手法・じゃばねすく泰子生地や繻子地を使用
フェザーステッチとステップリングステッチ、ウエーブステッチのミシンキルティング -
風そよぐバックに格子の柵があり大輪の花とつぼみが揺れる躍動感を表現・「和布百人展」
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NYテロ事件の時、新聞には毎日怒りの声が載り
その言葉を書き記した私の抗議の作品 -
NY同時多発テロに対してフリーダムキルトを贈呈
キルト塾10期生・らせん階段 木城氏・2003年6月29日ロッキーマウンテンキルトミュージアム(アメリカ・コロラド州・ゴールデン市)に永久保存 -
赤、青、クリーム色の交差する各エリア表現
0.3ミリの油性ペイントで花を描き着色
和額のスタート作品 -
3つの円の交差
和額 -
格子越しに波頭と3つの円が交差ペイント・グルグルラインと市松模様のミシンキルティング
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じゃぱねすく泰子生地を使用・画液を筆に含ませ振る・柿渋は筆に含ませ描く
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変則ログキャビンに繻子地の帯をランダムに・春爛漫枝垂桜のようなミシンキルテイング
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新井淳一氏のオリジナル、アルミ繊維の生地を使用
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芭蕉布十字絣・帯地・じゃぱねすく泰子生地などランダム配置作成
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紅絹・手すき赤和紙・筆で書く
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紅葉・種々の生地を集め金糸や赤系の糸にてキルティング
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2タイプの帯揚げを使用
絞り・金糸で刺繍 -
花キルトMOVEMENT#6のミニ版
キルトではオーガーディーだが額では絹のジョーゼットを使用 -
手漉き和紙に墨で日本文字を書き、カットする
日本の詫び寂を墨の濃淡で日本文字の書体を崩して表現。
キルトラインは、うねうね(高低)を繰り返す、オリジナルなキルテイングラインを施す。 -
動く花・絞り地をバック・作品「祇園精舎の鐘の音」の花のパターンを使用、和紙に文字を書く
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おめでたい松竹梅に6鶴・帯地主体、ピースもキルティングも、ミシンキルティングはオリジナル
木目模様2004年5月に結婚する娘に、幸せになってもらいたいと秘めて思いを託した作品 -
六曲屏風・一枚の古い風呂敷や60年ほど前の留袖地などの鶴柄を使いスカーフを海に見立て紗の透け感は狐にしてアップリケ・鶴の飛ぶ動きと、ざわ立つ空気を、アレンジ
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ランの館(名古屋)の企画作品空想のラン
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手すき和紙に書く
繻子地の帯と手すき和紙をピーシング -
ミシンキルト「いろは文字」「世界の百人」
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海を渡り孫のぴぁ桜が生まれたドイツで手がけ日本でキルティングしました。
日本とドイツを行きかう思いを水玉の円に託して -
オリジナルデザインで、トラディショナルです。
一つのパターン内に2色を使い、左右上下につながると青のゾーンと赤のゾーンに分かれます。 -
折々の子供をミシンキルティングで表現
十数年前にアメリカで購入のハンカチを、
メモリアルキルトとして入れドイツ製のリボンをあしらう -
ヴォーグ社50周お祝いキルト
おめでたい手書きの鶴・松竹梅・金粉・儀式っぽいのラッパのパンパカパーン -
パッチワーク通信130号掲載作品
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49枚のオリジナルデザインパターンを作品の土台
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和紙とのコラボ
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復刻布メーカーから依頼で作後、メーカーへ
写真無し -
障子風構築
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モダン
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じゃぱねすく泰子の生地・ヴォーグファミリー通販用
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横額
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じゃぱねすく泰子の生地・泰子の「や」の文字を構築
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観葉植物part1
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居住近辺の鉄砲洲稲荷神社の歴史・中村勘三郎・転写
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テープの交差
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観葉植物part3
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観葉植物part2
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妖しさを表現
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縦半分・左に和布、右に手漉き和紙と黒の構築
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竹林・多種の生地や素材のコウゾウで構築
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縦ラインとスペース・密度の粗密、淡々と構築
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白・黒・紫の構築
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赤、黒の構築
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白黒の縞・無機質な色も構築により動く物体に見える